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新しい薬の影響

新しい薬の影響

皆さん、たくさんへーたの事心配して下さって本当に有難うございます
今日は少しお疲れモードで頭がぼ~っとしているので、時間がとれ次第お返事しますから少々お待ち下さいね
なので・・・
写真多めの簡単更新です すみません
検査結果やいろいろなお話しはまた後でまとめたいと思います

病院へ向かうへーた
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ほぼ寝ていました
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帰宅後 お目目パッチリ
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とっても活動的
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何と!ご飯の催促! 一体いつぶり?
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オレのご飯がなーい
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昨日と別猫
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なぁ~ オレ様のご飯は~
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今はお口に何も入れられないの。。

これには理由がありまして・・・
本日処方された薬の副作用と思われます
元気・・・とは違いまして興奮状態・ハイになっているんです
ハイになるか今より更に沈鬱になるか、そういったものが見られる子もいるので要観察
との事だったのですが、見事なハイ状態で家の中を行ったり来たり
突然テーブルに乗ったり、飛び降りたり
薬が効いて良い状態になる・元気が出るのと興奮状態との違いや見分けがつくのか
なんて話をしていたのですが、明らかなハイでおかしい感じです
夕ご飯の時に服用し、何か元気かも~♪って喜んでいたのから、あれ何か落ち着きがない・変って思い始めたのが21時頃でしたので、主治医に連絡がとれなくて・・・
継続してもOKなのか、一日の処方量を減らして服用するべきなのか確認出来ず
鎮痛剤なんですが、別の薬を点滴に入れてもらっているので、取りあえず明日朝の服用は中止しておいて相談してから今後どうするか決めたいと思います

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薬も合う合わないがあり、様々な作用を引き起こしたりするので、使用の見極めも難しいですね
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~ Comment ~

こんばんは!!

元気と興奮状態でのハイは全然違いますね
元気なら良いのですが興奮状態のハイは体力の消耗が著しいのではないでしょうか
獣医に薬の効果は効いてると言われても元気でない興奮状態のハイはなんだか怪しいと疑いをかけざるを得ません
元気でないのに動きを活発にするのは帰って逆効果で負担をかけてるのではないかと思います
個人的な直感ですが今回の獣医が悪いとは言わないですがイマイチ何か引っかかります💦

おはようございます。
へーたちゃんのシャッキリ顔うれしかったですが…。

薬の合う合わないもあると思いますが
薬の適量という面もあると思います。

へーたちゃんの場合どうしても対症療法、
症状をおさえる軽減する、になると思いますが、
薬が効きすぎる強すぎるという事もあるかもしれません。
たいていの薬はだんだん効きにくくなるので最初つよく出る場合もあるかもしれません。
ピタッとやめるのか量をへらす、回数をへらすなど先生が考えてくれると思いますが、例えばステロイドひとつとってもいろいろな種類があるので試していくしかない場合もあるかもしれません。

抗生剤も腎排出なのか肝排出なのか、
いろいろな種類があるので
先生もその状態に応じて処方すると思うのですが、自分でいろいろその薬について調べて、この点が疑問だとかバンバン言ってみるのもありかもしれません。

副作用が強くてもとにかく痛みをとってやりたいのか(どのリスクを取るのか副作用にもよりますが)、
あまり全身に負担はかけずゆるやかに対症療法で多少はがまんしてもらうのか、
飼い主の考えの違いによっても処方を変えると思われます。

ご近所のかかりつけと高度医療の先生との連携もポイントになってくると思います。
へーたちゃんが穏やかに心地よく過ごせますように…。

NoTitle

薬の副作用でも、元気に見えると、うれしくなっちゃいます。
今は 苦痛を取り除き、生活の質を高めてあげる。
それが へーたちゃんが 心地よくなることですものね。
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